モバイル

 

  • Facebookが後で読む機能を拡充、記事保存とシェアのChromeエクステンションを展開

    Facebookが後で読む機能を拡充、記事保存とシェアのChromeエクステンションを展開

    Facebookは「いいね!」ボタンでインターネットを席巻し、ウェブ上で毎日100億ビューが発生している。今回、Facebookはモバイルボタンの刷新と共に、保存用とシェア用のChromeエクステンションを2つローンチした。ユーザーはどのサイトのコンテンツも簡単に保存することができるようになる。 このアップデートで、Facebookのニュースフィードはウェブの最新記事で埋まり、Pocketと張り合うような「後で読むサービス」としての機能を十分備えるようになる。人のウェブの視聴習慣にFacebookを根付かせる施策で、ユーザーがFaceb… 続きを読む

  • BASE、オンライン決済サービス「PAY.JP」上でID決済の「PAY ID」を開始

    BASE、オンライン決済サービス「PAY.JP」上でID決済の「PAY ID」を開始

    BASEは6月27日、自社で展開するオンライン決済サービス「PAY.JP」にて、ID決済の「PAY ID」の提供を開始した。 ID決済とは、あらかじめID情報と紐付くクレジットカード情報を登録しておけば、IDだけでスムーズにオンライン決済が可能なサービス。国内ではPayPalやLINE Pay、Yahoo!ウォレットや楽天ID決済、Amazonログイン&ペイメントなどの他、モバイルキャリア各社が同様のサービスを提供している。PAY IDでは複数のクレジットカードを登録可能で、目的によってカードを使い分けることができる。 BASEでは、E… 続きを読む

  • GoogleとUdacity、まったくの初心者向けAndroidプログラミング講座をスタート

    GoogleとUdacity、まったくの初心者向けAndroidプログラミング講座をスタート

    Googleは多くの人々がプログラミングできるようになることを望んでいる。特に力を入れているのがAndroidプラットフォームでのプログラミングだ。Googleはすでにいくつかのプログラミング・コースを開設しているが、ターゲットは基礎的なプログラミングの能力を持っている学生などが対象だった。 続きを読む

  • サブウーファーをウェアラブル化したBasslet、Kickstarterキャンペーンを展開中

    サブウーファーをウェアラブル化したBasslet、Kickstarterキャンペーンを展開中

    サブウーファーをウェアラブル化したBassletを使えば、音楽を聴く際に低音域の音が鳴るのに応じてバイブレーションを感じることができる。最長で6時間利用することができるそうだ。もちろん外部に音漏れするようなことはない。 続きを読む

  • アメリカのQ1ではインターネット接続の新規契約は携帯より自動車の方が多かった

    アメリカのQ1ではインターネット接続の新規契約は携帯より自動車の方が多かった

    アメリカには昔から何千万という携帯電話ユーザーがいる。われわれは時折デバイスを買い換えたり、データプランをアップグレードしたりする。しかしその場合でもわれわれはすでに携帯電話を持っており、携帯でのインターネット接続を契約ずみなのが普通だ。しかしインターネット接続を新たに販売するターゲットが品切れになったわけではない。キャリヤの次の狙いは自動車だ。2016年の第1四半期に新規に契約されたインターネット接続のうち、3分の1は自動車が占め、件数でトップとなった。 続きを読む

  • モバイルの全画面に展開されるFacebook Canvas、広告以外のページからも利用可能に

    モバイルの全画面に展開されるFacebook Canvas、広告以外のページからも利用可能に

    FacebookのユーザーはCanvas投稿をもっと頻繁に目にすることになる。 Facebookには無数に広告フォーマットが存在するが、 Canvasは簡単にいえば全画面に展開されるリッチメディアのモバイル広告だ。 続きを読む

  • iOS 10のApple Mapsでは、自動車を停めた場所やそこまでの所要時間を示してくれる

    iOS 10のApple Mapsでは、自動車を停めた場所やそこまでの所要時間を示してくれる

    Appleは未だApple Carの噂について、きちんと言及せずにいる。独自の車を開発するということについて、どれほどの意図を持っているのかはわからない。ただ、iOS 10によってApple Mapsに導入される新機能によって、ドライバーに快適さを提供しようという気持ちはあるようだ。 続きを読む

  • ユーザー生成コンテンツのマーケティングプラットフォーム「Yotpo」が2200万ドルを調達

    ユーザー生成コンテンツのマーケティングプラットフォーム「Yotpo」が2200万ドルを調達

    Yotpoは、企業が自社のユーザーやカスタマーからレビュー、Q&A、写真、動画といったコンテンツを収集するためのプラットフォームだ。集めたコンテンツは各種マーケティングチャネルで使用することができる。Yotpoは、シリーズCの調達ラウンドで2200万ドルを調達したことを発表した。 続きを読む

  • Facebook、チャットの制覇に急ピッチ―Android版MessengerですべてのSMSメッセージが送受信できる

    Facebook、チャットの制覇に急ピッチ―Android版MessengerですべてのSMSメッセージが送受信できる

    Facebookの戦略は当初から「包囲して征服せよ」だったが、SMSについても同様らしい。FacebookはこれまでSMSのユーザーをMessengerに誘導しようと努力してきたが、今後はAndroid版のFacebook Messenger内から既存のSMSが読めるようになる。 ほぼ全世界にリリースされたこのSMA機能により、SMSを使う友達を持つFacebookユーザーはFacebookとSMSアプリの間を忙しく往復せずにすむようになる。 続きを読む

  • 朗報―iOS 10ベータ版でついにビルトイン・アプリをすべて削除できるようになった

    朗報―iOS 10ベータ版でついにビルトイン・アプリをすべて削除できるようになった

    iPhoneないしiPadに一度も使いそうもないアプリが最初からインストールされていて、しかも削除できないので仕方なく「無用アプリ」のフォルダーを作ってまとめてそこに押し込んでいるユーザーは手を上げて欲しい。たくさんいるだろうと思う…全員だったかも。そういうユーザーにこのニュースは朗報だ。 続きを読む

  • AppleのWWDC 基調講演の内容予想

    AppleのWWDC 基調講演の内容予想

    サンフランシスコで現地時間13日10時(日本時間14日午前2時)にApple毎年恒例の開発者会議が始まる。例年通り、昔ながらの基調講演では、同社が秘密にしてきたことも、それほど秘密でもないことも取り混ぜて発表される。以下に私が予想する内容をまとめた。
    会議の大部分は、iOSとOS Xのアップデートに関するものになるだろう。通常、Appleは特に重要な機能をWWDCで紹介する。その後、開発者たちはベータ版にアクセスできるようになり、9月には最終版が出荷されるのである。 続きを読む

  • Apple、App Storeをアップデートへ―審査を高速化、検索広告と開発者取り分85%プラン等を導入

    Apple、App Storeをアップデートへ―審査を高速化、検索広告と開発者取り分85%プラン等を導入

    恒例のWWDCカンファレンスの開催を控えて、AppleはApp Storeにおける一連のアップデートを発表した。Appleはこれらの変更がデベロッパー、消費者の双方に利益をもたらすと期待している。ワールドワイドマーケティング担当上級副社長で、昨年11月にApp Storeの担当になったフィル・シラーは、登録申請から公開までの時間短縮、Appleと開発者の取り分の見直し、アプリの発見などを改良したと述べた。アプリの発見についてはApp Storeに検索広告が導入されることになったのが注目される。 続きを読む

  • Motion StillはiOSのライブフォトの手ブレを補正して見やすいアニメにするGoogleアプリ

    Motion StillはiOSのライブフォトの手ブレを補正して見やすいアニメにするGoogleアプリ

    Appleのライブフォトはなかなか独創的な発明だ。ライブフォト・モードを選んでもいつもどおり普通に写真を撮れる。しかしiOSが自動的に前後のシーンを撮影しているので、タップするとアニメになって動き出す。 驚くべき仕組みで、ときおり道で宝石を拾うような幸運に恵まれることもある。しかしたいていの場合、ブレがひどく、意味不明なアニメになるため利用度合はそれほど高くなかった。 続きを読む

  • ガートナー曰く、2016年におけるスマートフォンの販売成長率は1桁台に後退見込み

    ガートナー曰く、2016年におけるスマートフォンの販売成長率は1桁台に後退見込み

    ICTアドバイザリー界の大手であるガートナーによれば、今年はスマートフォン販売の成長率が大幅に落ち込む見通しなのだそうだ。2015年は14.4パーセントの成長率だったものが、2016年には7パーセントまで下がる見込みであるとのこと。全世界をあわせても、今年のスマートフォン出荷台数は15億台にとどまるみこみなのだそうだ。 続きを読む

  • エジプトのInstabugが創業3年でシリコンバレーから$1.7Mを調達、Y Combinatorの育成企業に

    エジプトのInstabugが創業3年でシリコンバレーから$1.7Mを調達、Y Combinatorの育成企業に

    Instabugを知ったのは、2013年にカイロにいたときだ。そのとき、“アラブの春”から生まれたこの元気な連中が、Y Combinatorの2016年冬季クラスに‘入学’することになるとは、夢にも思わなかった。 今度彼らはAccel Partners率いるラウンドで170万ドルのシード資金を獲得し、モバイルアプリのバグ報告という最初の機能だけでなく、もっと機能を拡張していこうとしている。出資者の中には著名なエンジェル、Clouderaの協同ファウンダーAmr Awadallahや、MoPubの… 続きを読む

  • Unicode 9.0が来月スタート―セルフィー、爆笑、フェイスパームなど絵文字72種類がやってくる

    Unicode 9.0が来月スタート―セルフィー、爆笑、フェイスパームなど絵文字72種類がやってくる

    新しい絵文字がやってくる! 絵文字の管理組織は72種類の新しい絵文字を承認したことを発表した。新しい絵文字は今月中に発表される新しいUnicode(Unicode 9.0)に含まれることになる。 これにはインターネットのスラングに語源がある絵文字、たとえばROFLの語源は「床を転げまわって笑う(Rolling on the Floor Laughing)」だ。その絵文字版は少し頭の傾げ、目をつぶって大きな口を開けて笑っている顔だ。もうひとつ広く使われそうなのは「肩をすくめる」で現在はこんな具合に〔原文のママ〕¯_(ツ)_/¯キーボードから入力され… 続きを読む

  • Google、スモール・ビジネス向けにサイトのテストツールを公開―URLの入力でモバイル対応度を表示

    Google、スモール・ビジネス向けにサイトのテストツールを公開―URLの入力でモバイル対応度を表示

    今日(米国時間6/2)、Googleはスモール・ビジネスのオーナー向けの新しいツールを公開した。このツールを利用すると、URLを入力するだけでウェブサイトのパフォーマンス、特にスマートフォンやタブレットといったモバイル・デバイスに対するユーザー・フレンドリー度をテストすることができる。 続きを読む

  • Google、スマートフォンの容量不足時に削除アプリケーションを提案する機能をテスト中

    Google、スマートフォンの容量不足時に削除アプリケーションを提案する機能をテスト中

    スマートフォンの容量不足に悩んだことがある人は多いのではなかろうか。撮影できる写真やビデオの容量は大きくなる一方だし、デバイスに保存しているミュージックライブラリーも増える一方だ。空き容量が少なくなって、新しいアプリケーションをダウンロードしようとしてもできないという事態になってしまった人もいるに違いない。そういう状況に対処する手段について、Googleが5月半ばから新機能をテストしていたようだ。Google Playのインタフェースを新しくして、容量を増やすために削除するアプリケーションのレコメンドをしてくれるようになるというものだ。… 続きを読む

  • Instagram、近くビジネス向けにアプリ内広告ツールをリリース―投稿がその場で広告になる

    Instagram、近くビジネス向けにアプリ内広告ツールをリリース―投稿がその場で広告になる

    今朝(米国時間5/31)、Instagramはビジネス・ユーザー向けツールをリリースすることを公式発表した。これには新しいフォーマットのビジネス・プロフィール、アナリティクス、そしてInstagramアプリ内からの投稿をそのまま広告にする機能などが含まれる。今回のローンチについてはしばらく前から情報が流れていた。全般的にみて新しいプロフィールやアナリティクスを通して得られるユーザー情報などに関する事前の情報は正しかったようだ。 > 続きを読む

  • Energysquareのパッドはスマートフォンを置くだけで充電できる―Kickstarterでキャンペーン中

    Energysquareのパッドはスマートフォンを置くだけで充電できる―Kickstarterでキャンペーン中

    Energysquareは長方形の薄い充電パッドだ。これがあればもうモバイル・デバイスの充電器を探してうろうろしないですむ。 Energysquareのパッドは既存のワイヤレス充電デバイスのような誘導充電方式を採用していない。その代わりEnergysquareではパッドの表面を導電性素材とし、モバイル・デバイスの背面に充電用の金属突起を持つステッカーを貼る方式としている。 この製品は現在、Kickstarterキャンペーンを実施中だ。 続きを読む

  • Facebook Liveに画期的新機能―再生バーが視聴者の反応を示すエンゲージメント・グラフに

    Facebook Liveに画期的新機能―再生バーが視聴者の反応を示すエンゲージメント・グラフに

    Facebookがさきほど発表した新機能はビデオの視聴方法を大きく変えそうだ。これまでビデオを見るといえば、そのうち面白くなるだろうと期待して我慢して退屈な画面を見続けたり、忍耐が続かず再生バーで先の方をこっそり覗いて興味ある場面を探したりするのが通例だった。しかし見た目があまり変わらないビデオや画面に向かってホストが話すタイプのビデオの場合、時間を費やして見る価値があるのかどうかを判断するのが非常に難しかった。 しかしFacebook Liveのビデオの場合、システムはどの部分が人気を集めたかを知っている。何か興味を引く場面になると視聴… 続きを読む

  • アメリカの子供が最初のスマートフォンを持つ平均年令は10.3 歳というレポート

    アメリカの子供が最初のスマートフォンを持つ平均年令は10.3 歳というレポート

    今週、Influence Centralから『子供たちとテクノロジー:現代のデジタル・ネイティブの進化』(Kids & Tech: The Evolution of Today’s Digital Natives)という新しい調査レポートのレビュー用コピーを受け取った。 このレポートは全米の母親500人を対象に実施中の詳細なレポートの一部だという。受け取ったレポートには現代のアメリカの子供たちとテクノロジーの関わりが詳しく調査されていた。中でも興味を惹かれたポイントは以下のようなものだ。 続きを読む

  • Google、Awareness APIをリリース―Androidアプリがユーザー環境に反応するようになる

    Google、Awareness APIをリリース―Androidアプリがユーザー環境に反応するようになる

    スマートフォンがユーザーの位置、何をしているか、付近に何があるか、それに外の天気まで知っており、これらの情報を総合してユーザーの置かれた状況を把握して知的に反応できるとしたらどうだろう? 気味が悪いだろうか? すばらしく便利だろうか? われわれはすぐにどちらなのか実感することになりそうだ。 今週のGoogle I/Oデベロッパー・カンファレンスでGoogleはアプリのデベロッパー向けのツールを発表した。 このツールを利用するとデベロッパーは自分の置かれた環境を認識してそれに合わせて自らをカスタマイズするアプリケーションを開発することができる… 続きを読む

  • スマホVRのハコスコがKDDIとアイ・マーキュリーCから資金調達、業務提携も拡大

    スマホVRのハコスコがKDDIとアイ・マーキュリーCから資金調達、業務提携も拡大

    昨晩はGoogleがスマートフォンVRのプロジェクト「Daydream」を発表したばかりだが、日本でもスマートフォンVRに関する動きがあったようだ。段ボール製の筐体を組み立ててスマートフォンを差し込めば、簡単にVRコンテンツを体験できる「ハコスコ」。このハコスコとVR動画共有プラットフォームの「ハコスコストア」を提供するスタートアップのハコスコが5月19日、KDDIの運営するファンド「KDDI Open Innovation Fund」およびミクシィ傘下のアイ・マーキュリーキャピタルから合計約5000万円の資金調達を実施したことを明らかにし… 続きを読む

  • Android Nの新プレビュー版はベータ版品質―アップデートはバックグラウンド、VRモードを標準搭載

    Android Nの新プレビュー版はベータ版品質―アップデートはバックグラウンド、VRモードを標準搭載

    現在Google本社に隣接するショアライン・アンフィシアターで開催中のデベロッパー・カンファレンス、Google I/Oのキーノートで、予想どおりAndroid Nが発表された。この次世代Android OSはGoogleのモバイル・システムの要となる存在だ。 Android NでGoogleは従来のアップグレードのサイクルから大きく外れた。 GoogleはこれまでI/Oで次世代Androidの最初の発表を行ってきた。しかしAndroid Nのプレビュー版は数カ月前にリリースされている。またNはon-the-airでアップデートできる最初のプレビュ… 続きを読む

  • Google I/O: AndroidのInstant Appsはアプリとウェブページとのギャップを埋める新アプローチ

    Google I/O: AndroidのInstant Appsはアプリとウェブページとのギャップを埋める新アプローチ

    モバイルのネーティブ・アプリはいろいろな面でブラウザ・ベースのウェブページよりも優れたユーザー体験を提供できる。しかしユーザーがネーティブ・アプリを利用するためには検索などによってまずその存在を発見し、ダウンロードし、インストールするのを忘れないようにしなければならない。Googleはアプリとユーザーのこうした関係を根本的に見直そうとしている。 今日(米国時間5/18)、Google本社に隣接する野外劇場でスタートした I/O 2016デベロッパー・カンファレンスでGoogleはAndroidアプリを次世代に進化させる道筋を発表した。 モバイ… 続きを読む

  • Google、ソーシャル・サービスに再挑戦―グループチャット・アプリのSpacesをリリース

    Google、ソーシャル・サービスに再挑戦―グループチャット・アプリのSpacesをリリース

    GoogleはGoogle+の失敗でソーシャル・メディアへの野心を諦めたわけではないようだ。今日(米国時間5/16)、Googleは情報のグループ共有に特化した新しいソーシャル・アプリ、Spacesを発表した。小人数のユーザー・グループがこのアプリ内から検索、YouTube、Chromeなど他のGoogleサービスを共有し、アプリを離れることなくコンテンツやリンクなどを共有することができる。さらにユーザーは共有コンテンツを中心としてグループ・チャット方式で会話することが可能だ。 続きを読む

  • Google、iOSにGboardをリリース―ブラウザなしでアプリ内から検索可能なキーボード

    Google、iOSにGboardをリリース―ブラウザなしでアプリ内から検索可能なキーボード

    今朝(米国時間5/12)、GoogleはGboardと呼ばれるiOS向けの新しいアプリを リリースした。これはその名前のとおり、カスタム・キーボードで、ユーザーはブラウザを立ち上げずにこのキーボード内から直接Google検索ができる。 開発が進んでいることは今年の始めから噂になっていた。当初の報道は正しかったようだ。新しいキーボードは噂どおり、Googleが簡単になるだけでなく、高速なスワイプ入力やGIF検索なども可能になる。また絵文字や入力単語予測などの機能も備えている。 続きを読む

  • Google翻訳、アプリの切り替えなしに翻訳できる機能(Android)や、オフラインモード(iOS)を実装

    Google翻訳、アプリの切り替えなしに翻訳できる機能(Android)や、オフラインモード(iOS)を実装

    Googleが提供している翻訳アプリケーションのアップデートを行った。iOS版およびAndroid版の双方が新しくなっている。 続きを読む

  • スマホで楽しめるゲームカセット「ピコカセット」販売へ、Makuakeでプロジェクトを公開

    スマホで楽しめるゲームカセット「ピコカセット」販売へ、Makuakeでプロジェクトを公開

    「ゲームをプレイする」と聞くと、スマホの画面からゲームアプリのアイコンをタップする、という動作を思い浮かべるかも知れない。コンシューマーゲーム機もまだまだ健在だが、カートリッジやディスクといった物理メディアと並行して、ウェブ上で購入する「ダウンロード版」のゲームが増えている。 続きを読む